おすすめマーケティング記事 おすすめ 2018.05.11

【AI×マーケティング】初めてのAIはクラウドサービスから!専門知識なしでもすぐに活用できるサービスとは?

 
 
目次:


 
 
 
 

AI/人工知能、激しく流行ってますね

 
いろんなところでAIのニュースをよく見るようになりましたよね。すごいことができそうですよね。でも、言ってることバラバラで何が本当なのかわからん!って思いません?
 
たとえば、
 
20180511_01
▲BUSINESS INSIDER JAPAN|「神のような」AIの誕生は、人類を破滅させる ?? イーロン・マスク氏が警告
 
電気自動車のテスラ&宇宙ロケット開発のスペースXを率いるイーロン・マスクさんは、AIで人類が破滅するって、SFみたいなことを言ってます。
 
「AIに仕事を奪われる!」という危機煽り系の記事も多いですよね。
 
20180511_02
▲CAREER HACK|AIに代替されないために――マッキンゼー、Google、楽天で働いたプロの仕事術
 
この記事は「AIに仕事を奪われるんじゃなくて、奪われない自分になろう!」という意識高い記事ですが。
 
使いようによっては危なそうですが、それだけあってビジネスでも威力を発揮するようです。
 
20180511_03
▲Gigazine|AIによって新素材の発見が爆速&効率化、いずれは「AIやロボットだけで実験する未来がやってくる」
 
金属などの新素材を発見するのにAIを活用したら200倍速くなったそうです。データ上で何千もの素材を実験し、自分で学びながら進めてくれるんだとか。
 
かと思えば、ハートウォーミングな話も出てきます。
 
20180511_04
▲GIZMODE|AI、子どもたちに読み聞かせるためのおとぎ話を作る。不思議なグリム童話みたい…
 
AIが子どもたちにベッドで聞かせる童話みたいな話をつくってくれるんだとか。そんなことまでできるんですね。
 
本当にいろんな顔持ちすぎでしょ、という感じです。
 

 
 
 
 

MRC独自調査で見るAI

 
マーケターの注目度も高いですよね。
 
MRCの過去記事「2017年マーケターの注目キーワード・ランキング」でも堂々1位でした。
 
MRC参考記事:「【2017年先取りランキング】マーケティング担当者の振り返り「ベスト10」と2017年大注目のキーワードとは?」
 
そんなこともあって、MRCではインターネット調査「Fastask(ファストアクス)」でAIについての月次定点調査を始め、多くの調査を行っています。その中から、今、AIがマーケター自身や世間からどんなイメージを持たれているのか、見てみましょう。
 
 
 

●Fastask(ファストアスク)とは?

 
fastask
Fastask(ファストアスク)
 
ジャストシステムが提供するセルフ型ネットリサーチサービス。調査する企業が自分で質問を作成するスタイルで、ローコスト&スピーディな調査が可能です。従来調査の半額~10分の1の費用で、即日~数日で調査が完了します。
 
さっそく見ていきましょう。
 

テレビCM式の「インストリーム広告」

 
fa_20160823_02
MRC独自調査「職業別の仕事と人工知能に関する実態調査」(2016.08.23)
 
様々な職業の方に対して、「AIに仕事を頼みたいですか?」と質問したところ、一番頼みたがっていたのは「企画・マーケティング」。いかにも数字が高そうな、「エンジニア・プログラマ」や、「総務・経理・人事」といった職種よりも上です。ちなみに一番AIに仕事を頼みたくないと考えているのは「金融関連業務」。金融はけっこう導入が進んでる業界なんですが。仕事が奪われることを恐れているんでしょうか?
 
 

AIに仕事を奪われるのではないかと不安なのもマーケター

 
fa_20160823
MRC独自調査「職業別の仕事と人工知能に関する実態調査」(2016.08.23)
 
なんと、「仕事を奪われそうで不安」なのも、1位は企画・マーケティング。2位の販売・接客をグンと引き離しての1位です。「金融関連業務」がほとんど不安ゼロなのと対象的です。金融のこの数字の低さは、俺様気質という理解でよろしいのでしょうか。
 
 

AIの信頼度は高まってきている

 
fa_20180308
MRC独自調査「人工知能(AI)&ロボット月次定点調査 2017年総集編」(2018.03.08)
 
続いて、消費者の意識を。以前は「ターミネーター」のように人類滅亡させられる的な、そこはかとない不安が強かったんですが、かなり印象が変わってきています。AIが「かなり信頼できる」+「ある程度信頼できる」で6割強です。「よくわからない」を除くと、ほとんどが信頼側に傾いています。これは消費者向けマーケティングをする際に覚えておきたいところです。
 
 

AIやロボットによる接客もアリ

 
fa_20180409
MRC独自調査「人工知能(AI)&ロボット 月次定点調査(2018年3月度)」(2018.04.19)
 
顧客接点の部分で、接客サービスでもAIやロボットに対する抵抗は少ないようです。「このサービスを人間ではなく人工知能やロボットから受けたい」という積極肯定派が多いのは、「役所や銀行などの各種窓口手続き」(16.4%)「スマートフォンの購入・修理などの店頭サービス」(13.5%)「生命保険や医療保険の店頭相談・申し込み」(11.8%)といったところ。言いにくいですが、比較的、感情より理性が優先されるという共通点がありそうです。そういった接点では、AIの導入が望まれているようです。
 

 
 
 
 

AIはマーケターの何を手伝ってくれるのか

 
調査から、マーケターはAIを求めている、とわかりました。では、現時点ではいったいマーケターのどんな業務を手伝ってくれるのでしょうか。
メディアの記事だけ見ていると、AIは勝手にいろいろ仕事してくれるような印象を持ちますが、そんなことはありません。少なくとも今のところ、割と限られた作業しかできません。まぁ、できることが超絶スゴかったりするんですが。
 
できるのは、
大量のデータから、傾向を掴んで公式(モデルと呼ばれます)をつくり、
  新しく入れるデータを分類するか
  将来の予測をするか
  設定した条件の元で、画像・文章・絵・音声・音楽を生成する
ことがメインです。
 
入れられるデータは、
・文字&数字/属性データ(性別、年齢、職業…)
・文字&数字/行動データ(Webサイトへのアクセス履歴、購入履歴、来店履歴…)
・画像
・動画
・音声
・文章
あたりです。
 
なので、AIを導入する場合、マーケティングに直結するデータは何か、今まで自社に蓄積されているデータは何かと、データ起点で考えてみると、オリジナルなアイデアが出てくるかもしれません。オリジナルなデータはAIの時代、大きな価値を持ちます。
 

 
 
 
 

マーケターに役立つAIサービス

 
最初からAIを開発するのは難しいと思いますので、まずAIを比較的気軽に使えるパッケージ化されたクラウドサービスから始めてみてはいかがでしょう。ある程度AIの効果を実感できると思います。
 

1)アクセス解析を自動化

 
アクセス解析はWebマーケティングを進める上でとても重要です。それはみんな知ってます。ただ、メニューが多すぎるし、何をどうすればいいのかわかりにくいのが難しいところ。「使いこなしてます」って自信も持って言えるマーケターは少ないんじゃないでしょうか。とはいえコンサルタントに依頼する予算はないし……。という人にぴったりなのが、AI搭載アクセス解析自動化サービスです。
 
ai_analyst
AIアナリスト
 
「AIアナリスト」は、Googleアナリティクスのアクセス解析データをAIが分析し、Webサイトの課題を発見し、改善案の提案までを自動で行ってくれます。Webコンサルティング会社がもともと人力で行っていた解析ノウハウをルール化し、AIに教え込んでいます。提案も「これらのページからこのページにリンクを貼ってください。CVが20%増加する見込みです」のように具体策&効果予測が提示されるので、すぐに行動に移せます。
 
動画広告は、行動に直結するというよりは、「ブランドリフト」などサービス認知やブランディングに活用していく方が向いているようですね。
 
AIによる異常検知機能も備えていて、検索順位やセッション数、CV数が急激に変動したときにはアラート通知してくれます。うれしいことに、「AIの提案一覧」と「レポート画面」までは無料です。詳細データは有料(月6万円~)になります。
 
AI搭載のアクセス解析サービス、他にも
 
8つのヒートマップとAIによる改善点レポート、AIによるA/Bテストの自動最適化機能もある
「SiTest」
 
訪問者のペルソナ分析やスコアリングなど、AIによるユーザ分析に特徴がある
「juicer」
 
などがあります。
 

2)SEO流入改善のためAIでコンテンツを評価

 
SEOの分野では、Googleアナリティクスが無料で優れたシステムであるためか、AIを使うような大がかりなクラウドサービスはあまりありませんでした。最近ようやくAI搭載をアピールするサービスが出てきました。
 
mieruka
MIERUCA(ミエルカ)
 
「ミエルカ」はコンテンツ企画や構成作成時に役立つ関連キーワード調査や、競合サイトの流入数調査、コンテンツ評価ですが、以前からAIも活用しています。2017年8月には、「AIで改善」機能が開発中のβ版として追加されました。自動でどのページを優先的に改善すべきか分析・提案してくれたり、タイトル・本文・構成のどこをどう改善すれば検索ユーザーが知りたい内容になるかを具体的に提案してくれたりします。提案後の流入とCV数の予測機能もあります。2018年4月には、AIの言語処理技術を使って、CVする可能性の高いキーワードを推測する機能が加わりました。料金は初期費用10万円+月10万円~です。
 
「ミエルカ」以外に、AIでSEO対策できるツールは、
 
AIでキーワード調査・競合分析・改善提案まで自動ででき、AIの指示で対策できる
「UPXEED(アップシード)」
 
24時間365日監視・順位が下がった瞬間AIが反応してソースを瞬時に変換する
「SEO NEXT」
 
などがあります。
 

3)AIでWeb広告運用を自動化

 
Web広告運用の分野は、多くのAI搭載サービスがあります。運用は金融などでも導入されているように、数字のやりとりが高速で続く単純作業なのでコンピュータ化しやすく、AIのメリットを感じやすいからでしょう。
 
google adwords
Google AdWords
 
たとえばGoogleの「DSA(Dynamic Search Ads=動的検索広告)」。動的とは、自動的にという意味で、広告したいWebサイトを設定したら、キーワードを設定しなくても、関連キーワードが検索された際に、サイトの文章を元に広告クリエイティブが自動生成され、広告表示される仕組みです。
 
Googleの発表によると、検索されるキーワードのうち、なんと20%は過去半年間に一度も検索されたことのないキーワードなのだそうです。これらのキーワードを狙うのがDSAです。検索ボリュームのないキーワードなので、広告費用は低く抑えることができます。AdWordsの機能のひとつで、新しいキャンペーンを作成するときに、検索ネットワーク→その他の設定タブに「動的検索広告を有効にする」というチェックボックスがあります。利用は無料です。
 
Facebookの「ダイナミック広告」も同種のサービスですね。
 
他にも特徴的なものを挙げると、
 
英語オンリーなのが残念ですが、GoogleのAdwardsやFacebook広告など、複数の広告をまとめて自動運用してくれる
「ADSTAGE」
 
運用データが少ないアカウントでも、KPIと予算を指定するだけで、入札単価調整、キーワード追加を自動で行ってくれる
「THREe(スリー)」
 
などがあります。
 

4)AIでMA(マーケティングオートメーション)をさらに自動化

 
MAはマーケティングオートメーションという言葉通り、Webマーケティングの主にナーチャリング(メルマガ・サイト・SNSなどで顧客の購買意欲を高めていく)を自動化し、One to Oneマーケティングを可能にするツールです。それがAIにより、さらに自動化されています。
 
b_dash
b→dash(ビーダッシュ)
 
たとえば「b→dash」では、日々のデータから次回施策の提案、改善案の提案、分析・レポート業務をAIが自動化してくれます。施策の結果を自分で学習し、精度が上がっていくことも特徴です。有料で月20万円~となっています。
 
この他にも、AI搭載のMAとしては、
 
過去にCVした顧客の行動履歴をAIが分析し、新規顧客の購入可能性を判定してくれる
「MAJIN(マジン)」
 
などがあります。
 

5)ECには欠かせないレコメンド・システムにもAIが

 
売上を上げ、ユーザーの利便性をアップさせるレコメンド・システム。ユーザーが見ている商品やページに、関連する商品やページをお薦めするアレです。AmazonやNetflixが有名ですね。Amazonはレコメンド・システムで薦めた商品の売上が全体の3分の1にもなるそうです(※)Netfixはサイト全体をレコメンド・システムで構成したいと考えているとか。仕組みとしては、ユーザーの属性、商品閲覧状況、売買状況という大量のデータをAIで解析し、「この商品に興味がある人は、この商品にも興味があるはず」という答えを導き出します。
 
※[英語]Estimating the Causal Impact of Recommendation Systems from Observational Data
 
combzReco
 
「CombzReco(コンビーズレコ)」
 
自社のECに付加できるAIサービスもたくさんあります。たとえば「CombzReco」。ユーザーのサイト内での閲覧履歴や購入履歴を解析し、他の商品を新たにピックアップしてオススメ表示するというレコメンド機能だけでなく、メルマガを自動で生成して送ってくれるという、メールでのレコメンドもできます。月額9800円~(初期費用50,000円、回数によってはクリック課金・メール配信課金あり)とローコストなのも特徴です。
 
他には、
 
ユーザーのアクセス動線を分析してレコメンド表示するサービスで、費用はレコメンド経由売上の5%という成功報酬制(ミニマムチャージ年間120,000円、初期費用150,000円)の
「アイジェント・レコメンダー」
 
AI搭載の場合、業界特化のサービスも多い中、年間410万円~と高額ながら、多様な業界に対応でき、レンタルと購入から選べる
「ZETA RECOMMEND」
 
などがあります。
 

6)AIによるWeb接客

 
ネットショップでの接客もすっかり定着してきました。チャットボットによる質問対応、アクセス中に表示されるクーポン等のポップアップ表示が一般的です。AIを搭載することによって、ユーザーの属性、アクセス状況、購買履歴などのデータをリアルタイムで解析して接客することが可能になります。
 
ec_concier
「ecコンシェル」
 
たとえばNTTドコモの「ecコンシェル」は、「会員を増やす」「購入につなげる」「リピート客を増やす」「単価を上げる」といった接客シナリオを設定して、それぞれのユーザーに合ったポップアップを表示してくれます。AI搭載でCVRが上がるよう自動で改善したり、自動で複数の施策をA/Bテストしてくたりという機能もあります。無料のフリープラン(接客配信数が月に100回まで)もあるので、試しやすいサービスです。
 
他にも、
 
ユーザーが「どこから来たか」「何を見ているか」「過去に何を買ったか」などの情報を自動で収集して分析し、メッセージ、バナー、クーポン、チャットなどで接客、料金体系はPV数によって決まる
「FLIPDESK」
 
接客シナリオを自動作成し、自動でA/Bテストを行いシナリオを最適化してくれるサービスで、料金体系は成果報酬型と接客料金型が選べる
「BeMattch」
 
などがあります。
 

7)リアル店舗でカメラの映像をAIが画像分析して店舗改善

 
最後に、ネットショップではなく、リアル店舗のマーケティングをAIでサポートするサービスをご紹介。AI研究でもっとも進んでいるのが画像解析なので、店舗に設置した専用カメラや監視カメラの映像を解析し、売場づくりや品揃えなどに活かすというサービスがいくつかあります。
 
abeja_insight
「ABEJA INSIGHT for Retail(アベジャ・インサイト)」
 
たとえば、AI業界で最も注目されている企業のひとつ、株式会社ABEJAが開発した「ABEJA INSIGHT for Retail」。リアル店舗にカメラを設置し、店前通行量、来店者数、エリア立寄率、買上率などをAIで解析します。スタッフの印象で認識されていた顧客年齢層や店内の回遊状況などが、客観的なデータで見える化でき、数字を元に店舗改善や品揃えの修正ができます。コストもカメラ1台で月16,000円からと導入ハードルの低い設定です。
 
他にも、
 
カメラ映像のAI画像認識で来店客数や客層、接客態度などがわかり、月10,000円から利用できる
「アロバビューコーロ」
 
があります。
 

 
 
 
 

AI搭載のマーケティング・サービスして効果を上げた事例

 
具体的にどういう効果があるのか、成功事例を見てみましょう。
 
 

サイトの問い合わせ数が2.5倍に増加

<AIアナリスト>利用
 
share_style
株式会社シェアスタイル
 
東京を中心に、31棟のシェアハウスを開発・運営している株式会社シェアスタイルでは、担当者が一人でプランナー業務Webマーケティングを兼務し、サイト分析などに時間が割けなかったそうです。Web広告の運用ノウハウもなく、外注先を探していたところ、AIアナリストを見つけて無料お試しを申し込みました。すると、データを根拠として具体的な改善策が提案され、実行した結果、KPIであった問い合わせ数が2.5倍にもなったそうです。具体的には、スマートフォンサイトの物件詳細ページに問い合わせフォームへの導線を設置すなど、基本的なことですが、一人で運営していると何が正しいのかわからなくなってくるそうです。効果はCV数のアップだけではありません。データ解析や改善施策の手間がなくなり、運営工数が3割減りました。また、広告運用の具体的なノウハウも身に付き、広告費も3割削減できたと言います。
 
参考:AIアナリスト|導入事例
 
 

コンバージョン率が2倍になったことも

<ecコンシェル>利用
 
tower_record
タワーレコード オンライン
 
それまでサイト内でのマーケティングを行っていなかったタワーレコード オンライン。A/Bテスト・ツールと比較検討し、Web接客のecコンシェルのほうがコストが安く、HTMLソースにタブを埋め込むだけで導入できるため利用を決めたそうです。今は売上アップ会員登録をメインに、クーポンのポップアップを行っています。大きなバナーを貼れないページなどで効果を発揮しているとか。テスト販売ではCVR(コンバージョン率)が2倍になったこともあるなど、以前のメイン施策だったリターゲティング広告よりも費用対効果が高いそうです。今後は、困っているユーザーへのFAQ誘導などの接客も考えているそうで、より効果がアップしそうです。
 
参考:ecコンシェル|導入事例
 

 
 
 
 

まとめ

 
 
AIでマーケティングを自動化できるサービスをいろいろ見てきました。WebマーケティングはAIで自動化しやすいため、これからもAI系のクラウドサービスは増えそうです。競合が使ってから導入していては、遅れをとるかもしません。まず、今回紹介したようなマーケティングサービスチャットボットなど、比較的安価で技術的に確立されつつあるサービスから導入を考えてみてはいかがでしょうか。その後、より自社に合った、オリジナルのデータで学習させたAIを開発したり、それを外販するなどといた道が開けるかもしれません。
 
 
最後までお読みいただき、ありがとうございました。今回紹介した「人工知能(AI)&ロボット月次定点調査 2017年総集編」は、無料でダウンロードできます。記事に共感いただけましたらシェアやFacebookページのいいね!もぜひお願いします。

更新情報を
WEBプッシュでお届けします。

セルフ型アンケートサービス

Fastask

高品質なネットリサーチを圧倒的なスピードと次元の異なる低コストで。無料トライアル実施中。