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2016.12.20 32ページ 無料

ネットショップ担当者に聞いた! 「ECトレンド調査【2016年版】」

今年の注目は、2位「ブラックフライデー」、3位「Web接客」、1位は?

約3割のECサイトが、「動画広告」を配信

調査結果サマリー

 

今年、EC担当者が注目したキーワードは、1位「AI」、2位「ブラックフライデー」、3位「Web接客」

 

2016年、EC担当者が最も注目したキーワードは「AI・人工知能」(34.5%)で、次いで「ブラックフライデー」(26.6%)、「Web接客」(25.8%)でした※。米国の年末商戦施策である「ブラックフライデー」は、日本でも浸透しつつあり、EC担当者も注目しているようです。

ECトレンドグラフ

 

来年、EC担当者が来年注目したいキーワードは、「AI」と「マーケティングオートメーション」

 

ECサイトへの集客方法は、1位「SNS」、2位「SEO」、3位「メルマガ」

 

約3割のECサイトが、「動画広告」を配信

 

アプリを提供しているECサイトは2割強

 

レポートには、まだまだこんなトピックスが!無料ダウンロードできます!

  • ECサイトの業務に関する情報源は?
  • 現在、抱えている懸案事項は?
  • 2017年に広告予算を増やす予定はある?

詳細資料ダウンロード無料

 

株式会社ジャストシステムは、マーケティングリサーチに関する情報サイト「Marketing Research Camp(マーケティング・リサーチ・キャンプ)」で、ネットリサーチサービス「Fastask」を利用して実施した『ECトレンド調査 【2016年版】』結果を発表します。本調査は、事前のスクリーニング調査で「EC運営や管理業務を担当している」と回答した20歳以上の男女275名を対象にしています。
また、集計データとしてまとめた全32ページの調査結果レポートを、「Marketing Research Camp」(https://marketing-rc.com/report/)から、無料でダウンロード提供します。

調査概要

2016年12月13日(火)~12月14日(水)
調査対象:事前の調査で、EC運営や管理業務を担当していると回答した、20歳以上の男女275名
調査方法:セルフ型ネットリサーチ Fastaskでのアンケート調査

 

今回調査した設問項目

 

担当しているECサイトへの集客方法を教えてください。
担当しているECサイトが出稿しているSNSを教えてください。
担当しているECサイトでは、動画広告を配信していますか。
担当しているECサイトは、スマートフォンに対応していますか。
担当しているECサイトは、実店舗と連携していますか。
ECサイトの業務に関する情報情報源を教えてください。
ECサイトの業務に関して、情報収集しているWebサイトを教えてください。
2016年、気になったECビジネスに関するキーワードを教えてください。
2017年、最も注目したいECビジネスに関するキーワードを教えてください。
担当しているECサイトで、現在、抱えている懸案事項はありますか。
「Amazon Dash Button」のように継続購入が見込めるサービスを実施したいと思いますか。
担当しているECサイトは、2017年に広告予算を増やす予定はありますか。

No Image

TS

調査担当者:TS
マーケティングリサーチセクション

1年間、ECに関するさまざまな調査を担当してきました。その過程のなかで、ECやマーケティングのキーワードもウォッチしてきたつもりです。今回の調査で、「Web接客」や「マーケティングオートメーション」など、EC担当者ならではのキーワードに注目が集まるのは予想できましたが、「ブラックフライデー」が上位だったことは、かなりの驚きでした。確かに、今年から日本でも熱気を帯びてきたように感じます。「AI・人工知能」は、EC業界でも注目されていますね。消費者の1人としても、ますますECでの買い物が便利になっていくことを期待しています。

資料ダウンロード

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