自主調査レポート 自主調査レポート
2015.01.21 37ページ 無料

ソーシャルギフトをもらった女性の3割が“Facebookで拡散”

ソーシャルギフトに関するアンケート

ソーシャルギフト利用者の27.7%が、「SNS上だけの友人」に贈った経験あり

調査結果サマリー

ソーシャルギフトをもらった女性の3割が「Facebookで拡散したことがある」

ソーシャルギフトをもらったことをSNSで伝えるのに、男性は「Twitter」(46.4%)、
女性は「Facebook」(30.0%)を最も使うことがわかりました。また、「誰にも知らせない」と回答した人は男性が7.1%に対し、
女性は33.3%で、男性の方が誰かに言いたいという欲求が強いようです。

ソーシャルギフトグラフ

ソーシャルギフトを利用した27.7%が、「SNS上だけの友人」に贈った経験あり

ソーシャルギフトで贈りたいものは、1位「スイーツ・お菓子」 2位「花」 3位「買い物券」

ソーシャルギフトの利用経験者は7人に1人。4人に1人が「今後利用してみたい」

企業キャンペーン用の無料ソーシャルギフトは、38.2%が「相手に無料と分からなければ利用したい」

 

詳細資料ダウンロード無料

 

株式会社ジャストシステムは、2015年1月13日(火)~1月14日(水)まで、「ソーシャルギフトに関するアンケート」を実施いたしました。詳細をまとめた全37ページの調査結果レポートをダウンロード提供いたします。

調査概要

実施期間:2015年1月13日~1月14日
調査対象:576サンプル
調査方法 :セルフ型ネットリサーチ Fastaskでのアンケート調査

今回調査した設問項目

「ソーシャルギフト」を知っていますか。
「ソーシャルギフト」を、誰に、何をプレゼントしましたか。
「ソーシャルギフト」を、誰から、何をプレゼントされましたか。
「ソーシャルギフト」をプレゼントされたことを、誰かに伝えましたか。
今後、「ソーシャルギフト」を利用したいと思いますか。
今後、「ソーシャルギフト」を利用してみたい理由を教えてください。
「ソーシャルギフト」の1件あたりの予算を教えてください。
「ソーシャルギフト」を贈りたい相手、贈りたいプレゼントを選んでください。
企業がキャンペーンで無料提供している「ソーシャルギフト」を利用したいですか。
「ソーシャルギフト」を利用したいと思わない理由を教えてください。

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TS

調査担当者:TS
マーケティングリサーチセクション

「ソーシャルギフト」のサービスを知ったとき、贈る人も贈られる人にもハッピーなサービスだと思いました。 安価なものでもギフトとして贈りやすい、贈ったタイミングで相手に届く、在宅していなくても受け取れるなど、たくさんのメリットを感じたからです。 贈りたい相手や贈るギフト、贈られたことをSNSで拡散するか、企業キャンペーンとしてのソーシャルギフトの利用意向など、思いつく限りの設問をいろいろと聞いてみました。 O2Oビジネスとしても、「ソーシャルギフト」は有効な施策だと思うため、私自身も積極的に活用していくつもりです。

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