自主調査レポート 自主調査レポート
2012.08.27 28ページ 無料

国民の北方領土、竹島、尖閣諸島に関する意識は?

領土問題に関する意識調査

約6割の方が、「もっと日本は領土・歴史問題で正しい教育を実施すべき」

調査結果サマリー

「海上警備に関して、もっと予算を配布し徹底した対策を講じる必要がある」が73.3%

「一連の領土問題における様々な挑発行為が続いている原因は、日米関係がぎくしゃくしていることが影響している」が49.3%

「日本が戦後行ってきた相手におもねるような外交はもう終わりにした方がかえって平和のためになる」が64.8%

「日本は、もっと領土・歴史問題に関する正しい教育を実施すべきである」が80%

 

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株式会社ジャストシステムは「領土問題に関する意識調査」を実施いたしました。詳細をまとめた全28ページの調査結果レポートをダウンロード提供いたします。

調査概要

実施期間:2012年8月20日(月)
調査対象:Fastaskモニタのうち、全国の15歳以上の男女
有効回答数:4,000
調査方法:セルフ型ネットリサーチ Fastaskでのアンケート調査

 

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リサーチャー

調査担当者:KM
マーケティングリサーチセクション

領土問題に関するニュースをよく耳にします。消費者は領土問題に対して、どのように考えてるのでしょうか?全国の15歳以上の男女4,000名に対して、日本政府の領土問題への対応、北方領土問題、竹島問題、尖閣諸島問題などについて、詳しく意見を聞いてみました。たとえば日本政府の対応に対して、「海上警備に関して、もっと予算を配布し徹底した対策を講じる必要がある」という問いに対して、肯定的な意見は73.3%ありました。他にも、「日本が戦後行ってきた相手におもねるような外交はもう終わりにした方がかえって平和のためになる」など厳しい意見も見られました。

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