自主調査レポート 自主調査レポート
2014.06.19 20ページ 無料

4人に1人が動画を見た後に、商品購入した経験あり

YouTubeのプロモーション動画をきっかけに態度変容した人の割合は?

プレロール型広告を見て、一度でもサイトを訪問したことのある人は2割以上

調査結果サマリー

4人に1人が、YouTubeの動画をきっかけに商品購入した経験あり

YouTubeで企業の公式プロモーション動画を視聴したことがある人のうち、25.0%の人がその視聴をきっかけに商品やサービスを購入したことがあると回答しました。
年齢別で見ると30代が動画の視聴をきっかけに購入に至る人が最も多く(31.7%)、次いで20代(30.9%)が多いということが分かりました。

ユーチューブグラフ

4割が、YouTubeの動画をきっかけに商品購入を検討した経験あり

プレロール型広告をきっかけに、一度でもサイト訪問したことがある人は2割以上

YouTubeの動画視聴で、最も参考にするのは「動画のタイトル」

YouTubeの動画視聴は、週に2~3日程度

 

詳細資料ダウンロード無料

 

株式会社ジャストシステムは、2014年6月12日(木)~6月13日(金)まで、「YouTubeに関するアンケート」を実施いたしました。詳細をまとめた全20ページの調査結果レポートをダウンロード提供いたします。

調査概要

実施期間:2014年6月12日~6月13日
調査対象:960サンプル
調査方法 :セルフ型ネットリサーチ Fastaskでのアンケート調査

今回調査した設問項目

プライベートで動画を視聴する際のきっかけを教えてください。
YouTubeで動画を視聴する頻度について、あてはまるもるものを選んでください。
YouTube動画を視聴する際の、「1日あたりの平均視聴時間」についてあてはまるものを選んでください。
YouTube動画を視聴する際の、「動画1本あたりの平均視聴時間」についてあてはまるものを選んでください。
YouTube動画を視聴する際の、よく視聴するジャンルについてあてはまるものを選んでください。
YouTubeで企業動画を視聴した後の状況について、あてはまるものを選んでください。
動画視聴前に挿入される広告動画の視聴について、あなたの状況にあてはまるものを選んでください。
プライベートにおけるYouTube動画の視聴について、あなたの状況にあてはまるものを選んでください。
プライベートにおけるYouTube動画の投稿について、あなたの状況にあてはまるものを選んでください。

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リサーチャー

調査担当者:KM
マーケティングリサーチセクション

YouTubeは個人的によく見るのですが、最近企業のプロモーション動画のクオリティがかなり上がってきているように思います。海外のメーカーなんかはすごく力を入れていて、コカ・コーラやマクドナルド、自動車メーカーなどは手間と時間とコストをかけて、ユニークな動画を作成しています。では実際にどれくらいの人が、プロモーション動画をきっかけにどのような態度変容をしているのだろうか、というのが今回の調査のテーマです。調査してみるとかなり多くの人が、プロモーション動画をきっかけに態度変容しています。動画についてはかなり注目ですね。

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